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こどもホスピス「マルシェ」

新商品を持って行ってきました。

横浜こどもホスピスマルシェに出展

生活介護施設さんと協働で開発した再生紙の活用を企業や大学生と創るプロジェクトから出たアイデアを形に🤗

凸凹の紙×トリックアート

ステンシルアートから更なるアイデアを形にしました。

おかげさまでスタートしてから順調です。

再生紙の売上げは生活介護の利用者さんの工賃に💰️
今日の売上げの一部はうみそらに!

現役大学生もボランティア参加してくれました🎶

ハッシュタグ#できたを増やす
ハッシュタグ#こどもホスピス
ハッシュタグ#うみそら
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[活動報告]きょうだい児 交流イベント

【活動報告】きょうだい交流イベント

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体験機会はきょうだいさんにとっても大切です。
経験をすることがとても大切ですが自分を出せる環境づくりを心がけています。
勿論、障害のあるこどもにとっても地域との関わりや、普段と違う環境で過ごすこともとても大切な時間となります。

https://lnkd.in/gMkmThH8

施設運営での一コマ

こどもの居場所

福祉サービスにはならないこどもの居場所は全国に多くあるかと思います。中にはこども食堂や相談業務も行っていて、NPOや行政委託を受けている団体様々。。

経営サイドと現場サイドのギャップがある団体さんの会議に参加させて頂きました。

経営者サイド
うまく回っていない
言うことを聞かない

現場サイド
スモールステップでの成長
経営サイドが現場に関わって欲しい
ステークホルダーとの関係構築ばかり

今回は双方の思いや考えをあげて貰う場として貰い、修正できるべき点と修正するために必要なサポート(団体内でできるサポート)と、今後見るべき方向が何処にあるのか

を整理する時間となりました。


・子どもたちは、成長しながらその時にいつも何かかしらの問題と課題はあり、その中での関わりをどうしているのかケーススタディを交えながらスタッフ同士が情報交換していくこと
・子どもたちのモヤモヤにどう寄り添うか。
・経営サイドは何故にステークホルダーを必要とするのか。
・経営サイド、運営サイド、関わるボランティア、参加する子ども皆にとって、「やりたい」「やれる」「やらなければいけないこと」を整理していく。
・経営サイドと運営サイドの架け橋の役目を誰が行うか

関わる大人たちは、「いつも来る子どものため」と同じモノをみていながら、見方が違うことで「やり方」「考え方」がズレはじめている段階。

今後どう変化するかを支援させて頂ければと思います。

子どもたちとも関わらせて貰い思ったこと

それぞれの背景には色々な物語があり、中には複雑なケースもあるけれど、どんな風が吹いてもみんな強くてきちんと立とうとしている。



必要な時にサポートできればと思っています。

きょうだい児支援in横須賀

梅雨明け前の6月中旬に横須賀にあるソレイユの丘へ
関わらせてもらっている障がい団体のきょうだい(兄弟、姉妹)児さんの遊び機会やお互いの交流の機会に参加してきました。
障がい児・者の社会参加や体験機会は大切と思っていましたが、きょうだい児にも目を向ける団体も少しずつ増えてきています。

天候にも恵まれて到着すぐの水遊び🔫❗マジに容赦なくこどもたち全員の的に(^ー^;A
耳の穴めがける腕の持ち主や知らない子どもさんも加わってびしょ濡れになって遊んできました

小さなアトラクションやアスレチックもあって1日遊べる場所でした🤗
久々に遊び尽くした1日で車内は寝て帰ります。足首と腕の日焼けが・・痛い💧
#生涯学習
#社会参加、交流

最高のシナリオ

 

今回の授業では生成AI

小売り・レストラン(店舗)・学食:持続可能な消費文化の中心地

理想の社会像

  • 食品ロスゼロ店舗:未利用食材を活用し、廃棄物ゼロを実現。
  • リユース・リフィル型店舗:使い捨て包装を廃止し、持続可能な容器を推進。
  • 量り売りの普及:必要な分だけ買えるスタイルの定着。
  • 顧客教育の場:食材の保存方法やフードロス削減の情報を提供する場として機能。
  • 地域密着型の営業:地元の食材を活用し、地域経済を活性化。

具体的な取り組み

  • 食材の仕入れから廃棄までをデジタル管理し、リアルタイムでロスを見える化。
  • 小型の家庭用コンポスト装置や保存技術の販売。

消費者:意識と行動が変革した社会

理想の社会像

  • 必要量だけの購入が当たり前:フードロス削減を意識した買い物行動が定着。
  • 賞味期限の正しい理解:食品表示を正しく理解し、廃棄を減らす行動。
  • サステナブルな食習慣:規格外食品や地元産食材を選ぶ意識が浸透。
  • 保存技術の習得:食材の保存方法や調理スキルの向上。
  • 食べきり文化の定着:外食時でもポーションサイズを選び、残さない習慣。

具体的な取り組み

  • 学校教育やメディアを通じたフードロス削減の啓発活動。
  • 家庭で使える保存技術や調理スキルを学べるプラットフォームの普及。

2030年に目標を達成した状態を「最高のシナリオ」とする

①2030年の理想的なコンビニ

②2030年11月22日の大学食メニュー

③2030年の大人気なサスティナブルスーパーorレストラン

クライアント企業内キャリア支援(1)


障がいのあるお子さまや方々、きょうだい児のほか、企業内でもキャリア相談を通じて支援を行っています。自身の「やりたいこと」に対して、現在の状況でどう近づけるかを一緒に考え、経験やスキルをもとに「やりたいこと」「やれること」「やらなければならないこと」を整理していきます。これにより、将来に向けた道筋を見つけ、自信を持って進んでいけるようサポートします。

発達障がいのお子さま支援(1)

発達障がいのお子さまを対象に、さまざまな支援活動を行っています。

たとえば、スタンプアートを通じて模写の練習を行い、写真(スイカなど)を見ながら色や果物・野菜の名前を理解し、表現する力を育てています。


生活動作訓練として、待つことや物の貸し借りといった基本的なコンプライアンスの訓練にも取り組んでいます。

きょうだい児ボランティア活動(1)


「きょうだい児」とは、幼い頃から兄弟姉妹のケアに追われる親の姿を見て、さみしさを感じることが多い子どもたちを指します。

私たちは、そうした子どもたちに対して、関係機関と連携しながら、冬と夏の年二回、特別な体験や支援を提供しています。この活動を通じて、きようだい児たちが新しい経験を積み、心のケアを受けられるよう努めています。

来年度に向けてのアクション 2年越しの想い

学生時代に使っていた教材を使いたい子ども達に繋げる

「持続可能な育成プロジェクト」

海外の山岳部の学校建て直しや障がいをもつ方々、少数民族の子ども達との交流等支援を行うNPO団体と国内学校の長、それぞれにお話させて頂く機会を頂きました。

ご協力いただける国内企業さまに今後はご提案させていただく予定です。


企業のもつリソースを子ども達の体験機会にしていく。
使わなくなった教材を別の場所で使って貰う。

持続可能な育成

地域・学校資源や企業リソースといった「モノ」の循環だけでなく、回りまわって人との循環(交流)や子ども達の笑顔になれば最高ですね!

ハッシュタグ#持続可能な育成プロジェクト
ハッシュタグ#回り回って
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