福祉・こども支援事業 すくすくベース
古紙も 捨てたもんじゃない!凸凹紙×ステンシルアート
使い終えた紙が、アートになって、だれかの笑顔につながる。
集めた古紙から生まれた「凸凹紙(でこぼこがみ)」に、
ステンシルで自由に色をのせて、世界にひとつだけのアートをつくります。
つくる楽しさ、表現する喜び、そして社会につながるやさしさを、
みんなで体験できる活動です。
つくるって
たのしい!
それが、だれかの
しあわせにつながる。
5つのステップで、やさしさの輪がひろがります
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古紙が集まる
家庭・学校・企業などから使い終えた紙が集まります。いらなくなった紙が、新しい価値に生まれ変わる第一歩です。
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凸凹紙をつくる
集めた紙を細かくして、水に混ぜ、すいて乾かします。少しでこぼこの、あたたかい風合いの「凸凹紙」が完成!
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ステンシルアートを楽しもう!
好きな色を選んで、ステンシルの型を使ってポンポンするだけ!だれでもかんたんに、すてきなアート作品がつくれます。
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作品が誰かの笑顔につながる
完成した作品は、イベントや活動で展示・販売。その収益の一部を、被災地の復興支援やこどもホスピスなどに寄付します。
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あなたの参加で50円を寄付します
1枚つくるごとに、50円を寄付します。アートを楽しむことが、やさしい社会づくりにつながります。

みんなの作品
同じ凸凹紙から、こんなに違う作品が生まれました!
色の選び方も、模様も、表現の仕方も一人ひとり違います。上手・下手ではなく、その人らしさがそのまま作品になる。それが凸凹紙 × ステンシルアートの楽しさです。
― いろんな色で、いろんな想いで。世界にひとつのアート ―
アートで広がる やさしい未来
この活動は、こどもたちの創造性を育むだけでなく、
地域や社会とつながり、支え合う気持ちを育てます。
アートの力で、もっとやさしい未来を、いっしょにつくっていきましょう。
つながる人・地域・資源を
つなぐ
育つ一人ひとりの
可能性を育む
未来へ持続可能な
社会をつくる
小さな一歩が、
大きな未来につながる




